骨盤矯正

2021年2月19日

骨盤矯正をするなら2つの方法があります。

まずは、体の崩れの骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正して整えること

もう一つは、

体質改善で今の体を変えていくこと。

骨盤矯正とは

骨盤矯正で骨盤を小さくしたり小尻にすることから始めていきますが、多くの方は骨盤の歪み・骨盤の開きがあります。

それを矯正することをしていきますが、矯正しても、起きた原因があります。矯正することは、矯正して整えることですが、それだけでは整えた部分を維持する事もできません。

骨盤の歪み・骨盤の開きを起こすには原因があります。

その原因を見つけることも、改善することもしないと、矯正して整えても維持する事もできませんし、持続性なんかありません。

また骨盤矯正をする時に、眠りの問題も深く関係します。

骨盤の歪み・骨盤の開きが起きるのは

骨盤が大きくなる骨盤の歪み・骨盤の開きが起きると、浮腫み、脂肪が多くなります。

脂肪や浮腫みを増やす骨盤の歪み・骨盤の開きが起きると、歪んだり広がったぶんだけ代謝が悪くなりリンパの滞留が起きて老廃物の流れが悪くなります。

リンパの問題や老廃物も何も原因がないのに悪くなることはありませんので流せば良いと思わないで下さい。

もし何も原因がなくてリンパの問題が起きたり、老廃物がたまっていたら、とてつもないことが起きていることになります。

普通は、そんなことは無いと思いますが、何事も例外はあります。

骨盤の歪みや開きが起きるのは

骨盤の歪み・骨盤の開きが起きるのは特別な理由はいりません。

普段通りの生活をすることや、働くことや仕事すること、体を動かすあらゆること、運動することで新しく生み出されることが原因で起こります。

これは何をしても、何もしなくても新しく生み出されて自分の体にたまっていきます。

これが疲れです。

疲れが新しく生み出されても、無くなって解消されることもあれば、無くならないで今までたまりにたまっているものに別れます。

無くなる疲れは体にダメージにつながる事はありませんが、無くならないで体にたまっていくと、体はストレスとして感じていきます。

このストレスの多さから骨盤の歪み・骨盤の開きが起こります。

ということは、疲れやストレスの蓄積が多くなると骨盤の歪み・骨盤の開きが起こり、スカートやパンツがキツクなります。

もちろん、その時には、浮腫み、脂肪も増えています。

当然ですが、その現象は骨盤だけではなく、全身に影響をしています。

骨盤矯正法は

当院では骨盤矯正をしていく時には機械や道具は使いません。

手の技術だけで小尻にしていくことができます。

Posted by tokuriki