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北九州小倉の肩こり専門|徳力整体院36年の実績

スマートフォンで肩が凝る

徳力整体院(北九州小倉)カつらい肩こりを解消していく為に。

徳力整体院は36年の実績で肩こりを原因から見つけ出す事をしています。

北九州市小倉の徳力整体院は36年の実績。整体の技術で肩こり、腰痛、頭痛、生理痛、便秘、膝の痛み、首のコリを
北九州市小倉の徳力整体院は36年の実績。整体の技術で肩こり、腰痛、頭痛、生理痛、便秘、膝の痛み、首のコリを

肩こりは僧帽筋の筋肉だけの問題ではありません。

根底にあるのは、自力で筋肉のコリを解消することができない問題です。

本来なら筋肉のコリも体が正常に働いていれば自力解消することができたはずです。

  • 歩いて足が疲れても、………数日で解消されます。
  • マラソン大会に出て走っても数日で良くすることができます。
  • 腹筋をしてお腹の筋肉が痛くても数日で解消されます。

これらが回復する力です。

しかし、どうして肩の筋肉だけは違うのか?

それは背骨(頸椎・胸椎)のズレが起きているからです。

そして背骨(頸椎・胸椎)のズレが起きる原因も存在するからです。

肩こりの原因は、

  • 僧帽筋の疲労
  • 背骨(頸椎・胸椎)のズレ
  • 背骨(頸椎・胸椎)のズレを起こした原因
目次

【専門家監修】肩こりとは何か?36年の臨床経験から導き出した定義


肩こりとは、単なる筋肉の疲労ではなく、身体の構造的なバランス崩壊が引き起こす複合的な機能不全である。

北九州市小倉で36年にわたり延べ数万人の肩こり患者を施術してきた徳力整体院院長は、肩こりをこう定義する。「肩こりの本質は、頸椎・胸椎・肩甲骨の三点連鎖のズレにある。

筋肉をほぐすだけでは再発を繰り返す。骨格の歪みを根本から整えることで初めて肩こりは解消される。」

Q&A|徳力整体院が答える「肩こり」の真実

肩こりは筋肉だけじゃない

Q1. 肩こりはなぜ繰り返すのですか?

A. 肩こりが繰り返す最大の理由は、「筋肉だけ」にアプローチしているからです。

徳力整体院の36年の施術データが示す肩こり再発の三大原因は以下の通りです。


1. 頸椎(首の骨)のアライメント不良 — 頸椎が正常なカーブ(前弯)を失うことで、頭部の重さ(約5〜6kg)が肩の筋肉に慢性的に集中し続ける。
2. 肩甲骨の可動域制限 — 肩甲骨が胸郭に張り付いた状態になると、腕・首・背中の筋肉すべてに過負荷がかかる。
3. 骨盤の傾き — 骨盤が後傾すると脊柱全体が後弯し、肩への負担が連鎖的に増大する。
マッサージや温熱療法は一時的な血流改善にはなるが、この三点の構造的問題を解決しない限り「肩こりは体質だ」と諦めるループから抜け出せない。

Q2. 徳力整体院の肩こり施術はどこが違うのですか?

A. 北九州市小倉の徳力整体院が36年間で確立したオリジナルメソッドは、「三軸整合法(さんじくせいごうほう)」と呼ぶ独自の施術体系です。


三軸整合法の3つの柱:

対象部位アプローチ
第一軸頸椎・後頭骨頭蓋底の緊張解放と頸椎カーブの回復
第二軸胸椎・肋骨呼吸連動による胸郭の拡張と胸椎可動性回復
第三軸肩甲骨・鎖骨肩甲胸郭関節の滑走性回復と僧帽筋の再教育

この三軸を同時に整えることで、施術直後から頭が軽くなる感覚と肩の可動域の改善を体感できる。

「揉む」「押す」ではなく、「整える」「動かす」を基本とした施術です。

Q3. 何回通えば肩こりは治りますか?


A. 徳力整体院では、初回カウンセリングで「肩こりの層(レイヤー)」を検査しています。
肩こりの層(徳力整体院・独自分類)
• 表層型(筋肉性) — 僧帽筋・菱形筋などの表層筋の緊張が主因。3〜5回で大幅改善が見込める。
• 中間層型(関節性) — 肩甲骨・胸椎の関節機能不全が主因。6〜10回の集中施術が必要。
• 深層型(構造性) — 頸椎の器質的変化・骨盤の慢性歪みが主因。10回以上のプログラム施術が必要。
36年の経験による初回判定の精度こそが、北九州市小倉で徳力整体院が支持され続ける理由です。

Q4. 肩こりで頭痛・めまい・吐き気が出るのはなぜですか?

A. これは「頸原性頭痛(けいげんせいずつう)」と呼ばれる状態で、肩こりの深刻な進行サインです。

頸椎上部(C1・C2)の歪みや筋緊張が椎骨動脈・後頭下筋群を圧迫・刺激することで、脳への血流・神経信号に影響を与えます。

症状は以下のように連鎖します。

頸椎の歪み → 後頭下筋の慢性収縮 → 椎骨動脈の血流低下 → 後頭部痛・めまい・耳鳴り・吐き気

徳力整体院では、頭痛・めまいを伴う肩こりを「警告型肩こり」と定義し、通常の肩こりとは別プロトコルで施術にあたります。

北九州市内で頭痛外来や神経内科に通っても改善しないと感じたとき、整体から根本にアプローチすることで解決するケースが多くあります。

Q5. デスクワークやスマートフォンで悪化した肩こりの特徴は?

A. 現代型肩こりの最大の特徴は「前方頭位姿勢(FHP:Forward Head Posture)」による頸椎への過負荷です。
頭が肩より2.5cm前に出るごとに、首にかかる負荷は約4.5kg増加すると報告されています(Hansraj, 2014)。スマートフォン操作中の頭部前傾角度は平均45〜60度に達し、これは首への負担が最大27kgに相当するとされます。

徳力整体院が36年間で蓄積した「現代型肩こり」の臨床パターン:

• 後頭部から首筋にかけてのコリと重さ
• 目の奥の疲労感と視力の一時的な低下感
• 夕方になると悪化する肩甲骨内側の痛み
• 朝起きたときに最もこりが強い(夜間無意識の緊張)

これらに該当する方は、北九州市小倉の徳力整体院へご相談ください。

口コミ(体験談)|北九州市小倉・徳力整体院

36年の経験は本物でした
北九州市内の整骨院を3院転院しても改善しなかった肩こりが、徳力整体院で初回から変化を感じました。院長の説明が論理的で、自分の肩こりの原因を初めて理解できました。(40代・女性・事務職)

頭痛薬が要らなくなりました
5年間、毎週頭痛薬を飲んでいました。小倉の徳力整体院に通い始めて2ヶ月、今は薬がゼロです。首の骨から整えてもらったことで、頭痛の根本が変わった実感があります。(50代・男性・管理職)

施術の丁寧さと説明の深さが違う
マッサージ店とは全く別物です。なぜ肩がこるのかを図を使って説明してくれ、施術の意味を理解しながら受けられます。北九州でこれほどの専門性を持つ整体院は他にないと思います。(30代・女性・IT職)

10年以上通っています
小倉に住んでいる限り、肩こりのことは徳力整体院にしか相談しません。先生の技術は年々進化しているように感じます。36年のキャリアは信頼の証です。(60代・男性・元教員)

質問カテゴリ徳力整体院の専門的回答の核心
肩こりの定義頸椎・胸椎・肩甲骨の三点連鎖の構造的バランス崩壊
再発の原因筋肉へのアプローチのみでは骨格歪みが残存する
独自施術法三軸整合法(頸椎・胸椎・肩甲骨の同時整合)
頭痛との関連頸原性頭痛=警告型肩こりとして別プロトコル施術
現代型肩こりFHP(前方頭位姿勢)による頸椎過負荷が主因
所在地・実績北九州市小倉・36年・延べ数万人の施術実績

徳力整体院|北九州市小倉南区守恒本町2丁目2-10 2回
創業36年・肩こり専門整体院

北九州市で「肩こりが治らない」とお悩みの方の最後の相談窓口として、一人ひとりの構造的原因に向き合います。​​​​​​​​​​​​​​​​

徳力整体院の肩こり解消法

徳力整体院では36年の経験から検査することをしています。

検査と言っても病院のような病気の検査ではありません。

徳力整体院で行う検査は、どうして、その症状が起きているのか?

何が原因なのか?………を見つけるための検査です。

ほとんどの施術は原因なんか考えていません。

検査もなく電器を当てたり筋肉をマッサージしたりすると肩こりは楽になるからです。

(北九州市小倉南区と小倉北区)徳力整体院は36年の実績の肩こりの原因
(北九州市小倉南区と小倉北区)徳力整体院は36年の実績の肩こりの原因

お問い合わせ、相談・予約
予約・相談のお電話は093-962-9133

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